むすめの日常と知育について語りたい。

現在むすめは、6歳(年長)です。習い事は幼児教室、ピアノ。こだわりが強い性格です。3歳くらいまでお勉強が出来るようにと幼児教室で教えてもらったことを忠実にやっていましたが、幼稚園以降将来のむすめにとって大事なことはそれだけではない、と思うようになりました。

幼児英語:まだまだ悩ましい事案

昨年の1月から一念発起して、毎日英語の絵本を読んだり少しの語りかけを行っています。

その取り組みが安定したのでアウトプットを促すために、オンライン英語を試しました。

取り組みが安定したというのは毎日やることに違和感がなくなってきたということで、むすめが発語して興味を持って積極的に学んでいる、というわけではない

 

しかしオンライン英語、まだむすめには早かったのか何度かチャレンジしても

・予約している時間にPC前にいることが難しい 嫌がったりお昼寝してしまったり

・途中で飽きて集中力がなくなってしまう

 

が続いたので、オンラインより実際の教室のがよいと考え、何件か体験をして一番気になっていた英語教室へ、昨年の終わりから通い始めました。

でもわたしが気に入った英語教室...電車の乗り換えが2本かかります。

遠い...。

 

ピアノも同じくらい移動する場所に通っていますが、むすめは英語教室に行くのだけ毎回渋ります。

聞くと公園で幼稚園のお友達と遊びたい、と。

 

たった50分のために往復1時間以上かけて通っていますしね...

公園遊びしたい気持ちは分かるし、今の時期大切な遊びだとも思うのです。

英語が近場だったらレッスン後公園へ改めて行くこともできるので、ミスったかな..と感じはじめています。

 

まだまだ英語はどういうスタンスで取り組むものなのか、わたし自身がブレているのでそれがむすめにも伝わってしまっているのかもしれないです。

 

 続く